2018年5月16日水曜日

【事業】広島アクターズラボで生まれた五色劇場の試演会2 「新平和」ご予約受付中です


【東区民文化センター舞台芸術促進事業】
広島アクターズラボで生まれた五色劇場の試演会2 「新平和」
●作・演出・構成
柳沼昭徳(烏丸ストロークロック)
●出演・スタッフ
落合晶子、坂田光平、中島由美子、深海哲哉、藤井友紀、森岡梨乃、山田めい(五十音順)
●照明
佐々木正和
●チラシデザイン
芦田なつみ、インコ屋デザイン
●プロデューサー
岩﨑きえ(舞台芸術制作室 無色透明)

■ 日時
   6月 8日(金)19:30
   6月 9日(土)13:00/19:30
   6月10日(日)13:00/16:00
■ 会場
  広島市東区民文化センター・スタジオ2
■ 料金
  一般 前売1,500 円(当日2,000円) 25 歳以下 前売1,000円(当日1,500円)
  高校生以下 前売500円(当日1,000円)  ※未就学児入場不可
■ 主催
  舞台芸術制作室 無色透明
  広島市東区民文化センター  



2018年4月10日火曜日

【レジデンス企画2018】いよいよ広島公演です!

三重公演のゲネプロを三重在住の写真師、松原豊さんが撮影くださいました。
(松原豊さんブログ、「写真師の日々」
ベルヴィルは真っ白な劇場、山小屋は真っ黒な劇場(笑)どうなるか、どうぞお楽しみに!(※写真の無断での転用はご遠慮ください)

こちらをクリックいただきますとご予約フォームが開きます
[広島公演]クリエイティブ・レジデンス2018 チェーホフ「熊」をめぐる2つの作品
■三重製作「熊」
原作:チェーホフ
構成・演出・美術:鳴海康平(第七劇場)
出演:坂田光平・宮地綾(以上広島より)・三浦真樹(第七劇場)

■広島製作「ポラリス~チェーホフ「熊」より~」
原作:チェーホフ
翻案・演出:藤井友紀
出演:阪本麻紀(烏丸ストロークロック)・菊原真結(第七劇場)・山田めい(変劇団)
照明:小早川洋也(SPAC)
制作:森岡梨乃、山田めい

■日時
4月13日(金)19:30
4月14日(土)14:00/19:30
4月15日(日)14:00
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前
※2作品連続上演:約100分(途中休憩あり)

■会場
山小屋シアター(広島市西区横川町3-12-3アンゴラビル3階)

■料金
一般2,500円(当日3,000円)
25歳以下1,500円(当日2,000円)
高校生以下500円(当日1,000円)
※日時指定・全席自由
※25歳以下の方は当日証明できるものをご持参ください。









(以上、三重製作「熊」より)










 (以上、広島製作「ポラリス」より)

2018年4月5日木曜日

【レジデンス企画2018】いよいよ三重公演です



広島チームが三重入りしました。
三重チームと合流です。
写真は宿泊させていただく、第七劇場の劇団員三浦君のおうちにて。
ベルヴィルは、白くて素敵な劇場です。
どしどしご予約お待ちしております。

広島公演の方は、土曜日の夜公演の残席が少なくなってきております。
こちらの観劇をご予定頂いている方は、お早めにご連絡いただけましたら幸いです。

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Théâtre de Belleville 18春シーズンプログラム

地域新進演劇人育成事業
クリエイティブ・レジデンス 2018【三重/広島】
チェーホフ「熊」をめぐる2つの作品

➤ 開演日時

三重公演 @Théâtre de Belleville
4月7日(土)15:00/19:00、8日(日)15:00

広島公演 @山小屋シアター
4月13日(金)19:30、14日(土)14:00/19:30、15日(日)14:00

広島公演詳細はこちら。

※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前から
※2作品連続上演:約100分(途中休憩あり)

地域で演劇活動をする若手の育成を目的としたプロジェクト。今年は広島と連携して、三重、広島両地域に滞在しながら、若手を中心としたチームで、ロシアのチェーホフが書いた名作短編戯曲「熊」を原作に2つの作品を両地域で製作し、両地域で上演。

▋三重製作「熊」
原作:チェーホフ
構成・演出・美術: 鳴海 康平(第七劇場) 
出演: 坂田 光平・ 宮地 綾(以上広島より)・ 三浦 真樹(第七劇場)

▋広島製作「ポラリス〜チェーホフ「熊」より〜」
原作:チェーホフ
翻案・脚色・演出: 藤井 友紀
出演: 阪本 麻紀( 烏丸ストロークロック)・ 山田 めい(変劇団)・菊原真結 Mayu Kikuhara(第七劇場)

【原作「熊」について】
ロシアの作家アントン・チェーホフが書いた一幕短編戯曲。若くて美しい勝ち気な未亡人のもとを、田舎者でがさつな男が借金の取り立てに訪れる。今日は手元に支払えるものがないから明後日に来てほしいという未亡人に、今日中に返してもらわなければ困ると迫る男。軽妙に、だんだんと激しさを増していく二人の駆け引きは思いも寄らぬ結末に。

➤ 料金(三重公演):
一般2,000円、美里割1,000円、
25歳以下500円、18歳以下無料

※日時指定・全席自由
※美里割=美里在住、在学、在勤者対象(当日証明できるものをご提示ください)
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前から。
※津あけぼの座劇場支援会員対象公演

Théâtre de Belleville 2018 春シーズンプログラム

主催:Théâtre de Belleville・合同会社 第七劇場
協力:特定非営利活動法人パフォーミングアーツネットワークみえ
後援:津市


2018年4月3日火曜日

ケラマブルー。

昔からホタルガラスが好きなのですが、なかなか地元ではここという場所で買えるところがありません。
そんな中、先日友人になったばかりのステキレディが、琉球ガラスのケラマブルーを使用したアクセサリーを作成しているとのこと。
ケラマブルーはその名の通り、沖縄の慶良間諸島の海のイメージの青いガラスです。手作り小物の販売サイトで売っているということだったのですが、なかなか見つけられずにいたところ、彼女から「せっかくなので岩崎さんのイメージで作成したものをプレゼントさせてほしい」という、身に余るメールが。
とにかく仕事が早い彼女は、そのメールから1週間とたたないうちに、ピアスを送ってくださったのでした。
大事にしますね。ありがとうございます(*´∇`*)
彼女のアクセサリーが買えるさいとはこちら
minne(ミンネ)→https://minne.com/@mnynga



2018年3月29日木曜日

【レジデンス企画2018】それぞれの土地での稽古。

三重の劇場ベルヴィルは、山深いところにあるため、広島からの2名は劇団員のおうちに(すごく広い一軒家らしい)居候させていただいて自炊生活。
生活と演劇が融合した濃密な時間が、彼らのいい体験になるといいなと思います。

広島の方は、昼は劇場の山小屋シアターで、夜は無色透明事務所での稽古を重ねています。全員女性の座組。はじめてかもです。
第七劇場、烏丸ストロークロック、変劇団。みんな個性的です。


菊原さんと阪本さん。愛媛、京都それぞれのお土産をいただきました。

第七劇場の鳴海さん、小菅さんと、広島から修行中の坂田君。






三重製作チーム
右:三浦真樹(第七劇場)、左:坂田光平(広島)、前:宮地綾(広島)

広島製作チーム
前列左から:山田めい(広島)、菊原真結(第七劇場)、藤井友紀(演出)
後列左:岩﨑きえ(制作)、森岡梨乃(制作)

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地域新進演劇人育成事業
クリエイティブ・レジデンス2018【三重/広島】

チェーホフ「熊」をめぐる2つの作品

■三重製作「熊」
(Théâtre de Belleville 18 春シーズンプログラム)
原作:チェーホフ
構成・演出・美術:鳴海康平(第七劇場)
出演:坂田光平・宮地綾(以上広島より)・三浦真樹(第七劇場)

■広島製作「ポラリス~チェーホフ「熊」より~」
原作:チェーホフ
翻案・脚色・演出:藤井友紀
出演:阪本麻紀(烏丸ストロークロック)・菊原真結(第七劇場)・山田めい(変劇団)

■日時
4月13日(金)19:30
4月14日(土)14:00/19:30
4月15日(日)14:00
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前
※2作品連続上演:約100分(途中休憩あり)

■会場
山小屋シアター(広島市西区横川町3-12-3アンゴラビル3階)

■料金
一般2,500円(当日3,000円)
25歳以下1,500円(当日2,000円)
高校生以下500円(当日1,000円)
※日時指定・全席自由
※25歳以下の方は当日証明できるものをご持参ください。

■チケットお問い合わせ
a.p.musyokutoumeiあっとまーくgmail.com
Tel:080-5620-5078

三重公演チケットご予約フォーム http://theatre-de-belleville.tumblr.com/reserve
広島公演チケットご予約フォーム https://musyoku-toumei.jimdo.com/what-s-new/


■主催・共催 舞台芸術制作室 無色透明、Theatre de Belleville、合同会社第七劇場
■協力 山小屋シアター、烏丸ストロークロック、コムたんたん、NPO法人子どもコミュニティネットひろしま、変劇団